ドアを開けたら…
今までずっとズラだったことを突然前触れもなくカミングアウトした
職場のあまり親しくもないけど挨拶程度のお付き合いの人にバッタリ!
あなたなら、どんな大人なリアクションができますか?
…情けないことに…
私は、ただただ絶句したまま固まってしまいました…

あからさま過ぎだよなぁ…
いやぁ〜、今までも「アレは絶対にズラ!」ってのがわかりやす〜いくらい
陳腐なズラを被ってらっしゃったんですよ。
まるでもり蕎麦を頭に乗せたみたいな…
影でみんな「コイケさん」って呼んでたんですけど(笑)
その人が突然スキンヘッドで立ってるもんだから…

結構な衝撃でした…
挨拶すらし忘れちゃってゴメンナサイ

でも一番驚いたのは、
実はその人は家族にもズラだったことをずーっと隠してたんだということ。
年頃の娘さん…口きいてくれなくなったそうです…
そりゃそーだ!

ってゆーか、わかるだろ!?コイケさんなんだもん。
地毛だと信じてた奥さんもアッパレだ!
さて、今回は生涯ハゲることがなかったぽて児の2006年3月〜4月です。

お皿の上でご飯待ち。
ぽて児は私がご飯の用意をし始めると
いつもこうやってお皿の上に乗って、こちらを向いて待っていました(笑)

食い意地は誰より張ってるのに、カメラを向けるとこのお澄まし顔。
この顔に負けてまたウマウマをあげちゃうんだなー。
3月初めにウメ&モモの兄弟・落葉が里親さんのところへ旅立つまえに
ぽて児は隣のちっこいおじちゃんとして
密かにいろんなことを教え込んでいました。
このとき、ゴールデンである落葉は生後1ヶ月を過ぎたばかりだったとはいえ
体重ではぽて児の方が重かった…


まだ70gのジャンボリアンぶりは健在です(笑)

















