だらだら~っと、ほっこりと、ゆる~い日常です。
    
つつじは秋の空へ…   
もう、永遠に目を覚ましてくれない……、つつじさんです。









この1行書いただけで、胸が詰まってしまって。
なかなか入力が進みません。


久しぶりの更新だっていうのに、こんな報告になってしまって
残念です。
ごめんなさい。


昨日、9月27日(日)、午後12時47分頃
つつじは静かに空に旅立ってしまいました。

DSCN0683.jpg

なにをどうお伝えしていいのやら
私自身もまだ気持ちの整理もできてないし
この数日間のことを理解できてないのですが。

この写真を撮った24日(木)も
いつもどおり夜は7時半には起きて、いつもどおりひとりで遊んでいました。
でもたったひとつだけ、今までなかった“異変”が。

DSCN0681_20090928190724.jpg

口元の左端辺り、直径5?6mmのぷくっとした腫れがありました。

出血や傷は見当たらず、
前日がちっぽの日でテンションが高かったので
なにかにぶつけたのかと思いました。

でも気になって。
翌25日(金)、仕事に行く前に朝イチで病院に連れて行きました。
少し元気がないかな?と思ったけれど
朝で眠いからかな?と思っていました。

病院に着いて、先生の診立ても
炎症か、腫瘍か膿瘍か…?というところで。
現段階ではなんとも言えないので数日間様子を見るということで
とりあえず抗生剤の注射をして、
抗生剤と抗炎症剤を処方してもらいました。

その日の夜、いつもなら起きてくるはずの時間になっても
つつじは起きてこなくて。
薬を飲ませるために9時半頃起こしてしまったのですが
その後も寝床に戻って寝ていました。
掃除のときに口元の腫れを確認。
特に前日から変わった様子はなかったのですが
首の付け根辺りにも腫れを見つけました。
前日も体全体を念のためチェックしていたけれど
その時には確認できなかった新しい腫れ。

この時点で、炎症ではなく腫瘍ではないかと思いました。

26日(土)、朝、薬をあげるのを躊躇い、結局飲ませず私は仕事へ。
夕方、どんどんつつじの様子が悪くなっていっていたので
再び病院へ。
首の付け根の腫れを確認した先生の診立ては、リンパ腫。

食欲はなく、茹で野菜や豆腐を少し食べただけで
体重は前日より激減していました。
足取りもフラフラで力が無く、起き上がるのもだるそうでした。

先生と相談し、入院させることにしました。
この状況のつつじと離れることは不安でたまらなかったので迷ったけれど
病院なら点滴もできるし、流動食で強制給餌もしてくれる。
なにより何かあったとき先生が迅速に処置してくれる。
病院は家からも近いので、万が一のときは駆け付けられる。
今は、つつじが少しでも体力を回復してくれることを祈って、決めました。


けれど……。

翌日、昼前に病院から電話がありました。
状態があまりよくないので、会いにきてあげてください、と。

つつじは酸素室に入って、横たわっていました。
呼吸は安定しているのですが、念のため酸素室に入れているとのこと。
その日の朝、先生があげたミルクをよく飲んだそうです。
でも、新たに足の付け根にも腫れができていました。
レントゲンを撮った結果、腫瘍はできていないけれど
肝臓がかなり大きくなっていたことがわかりました。
肝臓が悪くなったのが先だったのか、リンパ腫が先かはわかりません。
関連性もよくわからないけれど
この数日間につつじの体の中で急速に悪いことが起きていたことは確かです。


つつじを連れて帰ってきました。

とにかく保温をして、住み慣れた寝床に寝かせました。
そのまま、苦しそうでもなく。
ただ、うつろな表情で横たわって。

20分もしないうちに。
ピクピクッ、とほんの微かに痙攣させたと思ったら
そのまま呼吸が止まりました。
ほんとに静かに。
また再び呼吸が始まるんじゃないかと…
お願いだからもう一度呼吸して!!
って思って見続けたけど。
1分経っても2分経っても、
もうつつじの鼓動が始まることはありませんでした。


推定年齢1歳6ヶ月。





まだ悪い夢の中にいるようです。
異変に気づいてからたったの4日目で
こんなに急激に命を奪ってしまうものなのかと。

今そう考えて思い返してみて
そう言われれば、
数日前から大好きなカボチャを食べ残すようになってたな、とか。
ウンピが小さくなってたな、とか。
夜遊んでいても、寝床に戻る時間が早くなってたかな?とか。
異変に気づくヒントはいくつかあったかもしれないけれど。

ぜんぶ今更、です。





闘病期間が長いのも辛いけど
気持ちの覚悟ができないくらい突然逝かれてしまうのはもっと辛い。

もう少しだけでいいから
こんな鈍感お世話係にもわかるようなヒントが欲しかったな。
              
コメント

今も全然信じられないし、
何を書いていいのか…
ただただ、その急激な体調の悪化に
私も驚くばかりで…
ろぼ吉さんの気持ちが痛いほど
伝わってきて、本当に胸が痛いです。
今、サイドバーに飾られたつーちゃんの写真を
見ながら書いてるのだけど、彼女はハム界でもトップの
美人で癒し系の子でしたよね。
美人さんのまんま、逝っちゃったなぁ…
おばあちゃんのつーちゃんも見たかったなぁ。
すごく寂しい…
ろぼ吉さん、大丈夫ですか?
つーちゃんは急いでお空に行っちゃったけど、
でもろぼ吉家でのたくさんの楽しい思い出とともに
旅立ったと思うから、あんまり長く苦しむこともなかったと
思うから、だから、あんまり落ち込まないでくださいね。
つつじちゃんのこと、大好きです。
またいつか、ろぼ吉さんとこに帰っておいでね。
---------- ブライアン [ 編集]* URL * 09/29, 01:01 -----

どうして・・・
悲しさより、なんだか現実を理解できないです
ゴルさんて、老衰に近い状態じゃないと
本当に弱いところを見せないですよね
だからいつも急に感じてしまう
ろぼ吉さんが気づけなかったんじゃないよ
ゴルさんがけな気なだけ
強いんだよ ゴルさんは
だから自分を責めないでね
つつじちゃんはろぼ吉さんとウマウマオヤジさんのところで
つむ王子に出会えて幸せだったよ きっと
ご冥福をお祈り申し上げます
---------- さんし [ 編集]* URL * 09/29, 07:29 -----

昨日は若干取り乱してしまって・・・ごめん。
埋葬、済んだかな?
つつじちゃんを偲ぶ会、やろうね。
また連絡するよ。
元気出せ!ろぼ吉さん!
---------- Sacchan [ 編集]* URL * 09/29, 19:46 -----

つつじちゃん。。。
突然のことでとても驚いています。
本当に急激に悪化してしまったのですね。
つつじちゃんの様子を読みながら、涙が込み上げてきてしまいました。。。
ろぼ吉さん、あまりに突然のお別れで、とてもお辛いことと思います。
あの時気づいていればと後悔がいっぱい浮かんで、
余計に辛いお気持ちになってしまわれてるかもしれませんが、
どうかご自分を責めないでください。
きっとつつじちゃんは、ろぼ吉さんやウマウマオヤジさんと過ごせて、
とても楽しく幸せだったと思います。
つつじちゃん、かわいいお顔もう見れなくて寂しいけど、
今までどうもありがとう。
つつじちゃんのご冥福をお祈りいたします。
---------- michu [ 編集]* URL * 09/29, 21:02 -----

大好きだった、つつじちゃん・・・突然の事で、言葉が見付かりません。

自分の様な、ド素人のコメントなぞ・・・何の説得力も有りませんが。
つーちゃんは、ろぼ吉さん思いだった。と。最高の、親孝行娘さんだった、と。

つーちゃん、とても幸せなハム生だったと思いいます。
・・・謹んで、つつじちゃんのご冥福をお祈り致します。
---------- 太郎と花子のcc [ 編集]* URL * 09/29, 21:52 -----

こんばんは。
こんなにも急につつじちゃんがお空へ旅立ってしまうなんて、驚いています。すごく悲しいことですし、寂しいですね。
リンパ腫はあっという間に悪くなるから、気づいてあげるのはとてもとても難しいです。ハムちゃんは、慣れていてもかなり悪くなるまで弱いところをなかなか見せないですし。
うちでも生後6ヶ月でリンパ腫でなくなったごるはむさんがいました。

つつじちゃんは、昔うちにいたシルバーの長毛さん(♀)によく似ていて、その子の生まれ変わりみたいに思っていたので、お空へ帰ってしまって、かわいい姿がもう見られないのが残念です。
1歳6ヶ月になるまでの間、ろぼ吉さんのおうちでいっぱい可愛がってもらったつつじちゃんは幸せだったと思います。
どうか、つつじちゃんが安らかに眠れますように。
ご冥福をお祈りいたします。
---------- NEKO [ 編集]* URL * 09/29, 21:58 -----

あまりにも突然すぎて、びっくりするやら悲しいやらで…
言葉が見つかりません。ただただ悲しくて…
あまり更新がないのは日々変わりなく元気だからだろうと勝手に思っていました…
あんなにかわいらしかったつつじちゃんの姿がもう見られないのは残念でなりません。
つつじちゃんのご冥福をお祈りいたします。


ろぼ吉さん、ちぃ坊の2歳7ヶ月の記事にコメントくれていたのですね。
私ったらずっとブログを放りっぱなしだったもので…
コメ返しもせずに申し訳なかったです。
---------- tekuteku♪ [ 編集]* URL * 09/29, 22:26 -----

あまりに急な事で驚きました。
ろぼ吉さんは大丈夫かな。
お別れは悲しいけれど苦しい時間が短くて
よかったと思うしかないと思います。
ろぼ吉さんは色々後悔はあると思うけれど
つつじちゃんは幸せなハム生だったと思います。
それが1番だよね。

つつじちゃん、本当に可愛くてお姫様みたいな子だったよね。
ウマウマの時まで美ハムでさ。
もう会えなくなってしまうのは寂しい。。。
つつじちゃんのご冥福をお祈りいたします。



---------- まっこー [ 編集]* URL * 09/30, 00:29 -----

ろぼ吉さん、大丈夫?
ハムって、本当に色々なことが起きるんだなと、今更ながら、
驚いています。
切ないね…
でも、異変に早く気づいていたとしても、その段階では、
原因は、やっぱりわからなかったんじゃないかと思う。
そうは、思っても、後悔しちゃうものだよね…
こんな小さな身体で、けな気に生きてる仔たちに、どうして
こんな試練を与えるのか。時々、神様が恨めしくなります。
ご冥福をお祈りします。
---------- くらら [ 編集]* URL * 09/30, 00:35 -----

つつじちゃん...ろぼ吉さんの気持ちを考えると何て言えばいいのか。

こんな急に体調悪化しちゃうとは予想もできなかったと思います。

ろぼ吉さんが気付かないように、つつじちゃんは病気と戦ったんだと思うから、ろぼ吉さんが気付かなかったせいでは絶対にないよ!

今はただ、つつじちゃんがお空で楽しく過ごせることを祈らせてもらいます。
---------- だいすけ [ 編集]* URL * 09/30, 14:13 -----

つーちゃん…。
つーちゃんの記事をさかのぼって見ていたら、
私がろぼ吉さんのとこに初めてコメしたのが、
つーちゃんの初登場の記事でした。

あれから1年半…記事を読み返していたら、
つーちゃん毎日楽しく暮らしていたんだなぁ~と思いました。

命あるものは、いつか別れがくるもの…
生きている間、出来るだけ楽しく暮らせたらいいんじゃないかと。

ろぼ吉さん、元気だしてくださいね。

つーちゃん、またね。



---------- みゅう [ 編集]* URL * 09/30, 18:25 -----

つつじちゃんのご冥福をお祈り致します。
実は我が家でも9月25日に
優♂(2歳11ヶ月)が秋の空へ旅立っていきました。

前日までとても元気だったのに・・・
突然のことだったので、ショックも大きかったです。
---------- Momo [ 編集]* URL * 10/01, 20:52 -----

久しぶりの訪問・コメントが、淋しい内容で申し訳ないです。

つつじちゃん、リンパ腫だったんですね。
うちの豆太もリンパ腫と闘ってました。
リンパ種は発見もしにくいですし、転移の可能性が高いので
早期発見ができても痛みを抑えたり、増殖を防ぐ努力をすることしかできないのが、本当に悲しくて悔しいですよね。
しかも見つけにくいものですから・・・

病気で旅立つハムを見送るたびに、あの時・この時…と後悔の念が付きまといますが、ろぼ吉さん。どうか自分を責めないでくださいね。
文章を読んで、つつじちゃんが苦しみながらではなく旅立てたこと。
それが病を患ったつつじちゃんからの、何よりのろぼ吉さんへの愛情のお返しだと思います。

かわいいつつじちゃん。
きっとお空では「つつじはカワイイでしゅのよv-345」と、元気に走り回っていることでしょう。

つつじちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします
ろぼ吉さん、お仕事もお忙しいでしょうから
今はお辛いでしょうが、気持ちだけでもつむ児くんに癒されてゆっくりされてくださいね
---------- ゆかり [ 編集]* URL * 10/06, 12:18 -----

e-68 ブライアンさん
つつじファンは結構多かったんですよね。
ブライアンさんから引き継いだ、伝統?の冒頭ご挨拶。
「本日は○時○分起床の、つつじさんです」
で始まる記事が書けなくなってしまったのは本当に寂しい。
季節によって多少起床時間の変動はあったけど
ここ最近はずっと7時半起床でした。
仕事が終わって私が帰宅するのがちょうどこの時間で
口元の最初の腫れを見つけた先々週の木曜日まで
つつじは私の帰宅を出迎えてくれました。
午後7時半って、今の私にとっては特別な時間になっています。
1歳半を越え、これから段々老いも見え始めてきて
可愛いおばあちゃんになってくんだろうな、と思っていた矢先でした。
「美人薄命」ってつつじのための言葉ですね。
あのご挨拶は一旦お返しします。
またいつか、つつじのような子がうちに来てくれたら
使わせてくださいね。


e-68 さんしさん
私も今回は現実感がまるでないんです。
今でもまだフワフワした感じで……。
今までいろんなお別れを経験してきましたけれど
最後の数日間ってそれなりに心構えや覚悟ができる時間が持てました。
でも今回はまったくそんな時間がなかったし
まさかこんなに早く逝ってしまうとは思ってなかった。
どうしてこんなにギリギリまで我慢して
私たちに気づかせてくれないのかと……。
かと言ってもっと早くにもし気づいてやれたとしても
どれくらい延命させてあげられたかというのはわかりませんが。
ただ、こんなふうに突然居なくなられることはなかったかもしれない。
でもきっとこれがつつじが選んだお別れの方法だったんでしょうね。


e-68 Sacchanさん
電話、ありがとうね。
とりあえず記事を書いて、あの時はまだボーっとしてて。
私よりも号泣してくれてるSacchanの声を聞いたら
無理して抑えてたものが溢れ出してきました。
あの時は話らしい話もできなくて、
ただ泣いてることしかできなかったけど
あんなふうに一緒に泣いてくれる人がいるって嬉しいことだな、と思います。
また今度会った時、いろんな話をしようね。
天界組がまた増えて、偲ぶ話ばっかり増えちゃうね。


e-68 michuさん
本当に突然で、予想外のことでした。
こんなに急激に悪化することもあるんだなぁ、と。
入院してもきっと体調を回復して、
連れ帰ることができると思っていました。
最後に連れて帰ってこれて、
住み慣れた寝床に戻してあげることができて
それだけが救いだと思っています。
きっと私が迎えに来るまで、
つつじは待っていてくれたんだと思うから。
強い子でした、いろんな意味で。


e-68 太郎と花子のccさん
ccさんには本当につつじのことを可愛がっていただきました。
つつじの1番のファンだと言ってもいいくらいかも?
ウマウマオヤジよりもつつじに惚れ込んでくれてたことは間違いないと思います。
ウマウマを持って帰ってくるよりも
いつも「可愛い」って言ってくれたccさんのことは
きっとつつじも印象深く思っていたと思います。
ありがとうございました。


e-68 NEKOさん
こんなことってあるんですね。
リンパ腫については私はまったく無知で、
ただ大変な難病だとは聞いていました。
リンパ腫だとわかった時には、
これからどんな闘病生活が待っているのかと
つつじの体のことや私自身の覚悟として
不安だらけになりましたが
そんな不安も実感できないくらいあっという間で…。
つつじには、自分の子供を育てられなかった悲しい過去があります。
それでもいつも楽しそうで、優しくて人懐っこくて
皆さんにつつじは幸せだったと言っていただけて少しホッとしています。
ありがとうございます。


e-68 tekuteku♪さん
本当に……なにもない、平穏な日常は記事にするにはネタがなく
でも本当はそんな日常が一番幸せなんですね。
つつじの場合は異変に気づいたことすら記事にする余裕がない程
あっという間でしたが。
週1更新にしてからは、
ひとつの記事につつじとつむ児を両方登場させてきました。
でもなぜか前週はつむ児だけの登場にしていて…
あの記事を書いた時点ではまだなにも異変に気づいてませんでした。
つつじは元気で、だからこそ記事にするようなネタもなく
翌週はつつじだけの記事にしようと思っていたのです。
それがまさか、こんな悲しい登場の仕方になるとは。
なんだか不思議な感じがします。


e-68 まっこーさん
大丈夫。ご心配おかけしました。
リンパ腫って私はなにもわからなくて
でも大変な難病だと聞いていたから
まっこーさんにも何か聞けるかな?と思っていたの。
つつじはとにかく発症から進行が早くて
そのわりには終始穏やかだった。
もっと苦しむかな?と思って不安だったから
あんなに静かに眠るように逝けたのは、ホッとした。
でもやっぱり早すぎて、正直、私自身は辛い思いをした実感がほとんどないの。
まだ夢見てるみたいだよ。


e-68 くららさん
ありがとう。大丈夫。
私は元気だよ。
ハムの病気を判断するのはお医者さんでも難しいけど
確定できる頃にはもうどうしようもないくらい進行しちゃってる。
進行も早いからハムにとっては1秒だって惜しいのにね。
人間と違って十分な医療体制が整ってないのに
動物に人間と同じような難病を背負わせるのは不公平だよ。
ホントに不公平だよね。


e-68 だいすけさん
ご心配ありがとうございます。
私ならもうだいぶ落ち着きました。
きっとつつじは強い子で、ちょっとくらい体調がおかしくなっても
我慢してたんでしょうね。
どんなに毎日食欲やウンピのチェックをしていたって
気付けないことってあるんですね。
いや、他のハム飼いさんだったら気付いてたのかな?
そう思うと自分のことが情けなくなるけど
気付けなかったのはつつじの優しさなんだと思いたいと思います。


e-68 みゅうさん
つつじは、私とみゅうさんを繋いでくれるきっかけの子だったんですね。
おっしゃるとおり、つつじは毎日穏やかで優しくて
楽しそうに過ごしてくれました。
その平穏に私も癒され、安心しきっていました。
リンパ腫という難病に侵されても、苦しい期間が少なかったのは救いです。
私自身は後悔することもありますが
なによりつつじが1日でも長く楽しく過ごせていたのなら
それが一番なんですね。
みゅうさんのコメントを読んで、なんだか気持ちがラクになりました。
ありがとう。


e-68 Momoさん
優くんを亡くした辛い時期に、つつじにお悔やみの言葉をいただいて
ありがとうございます。
私自身は最近更新ペースも遅くなり、ブログ巡りもあまりできていなかったので
そちらの事情はまったく存じませんでした。
優くん、2歳11ヶ月は立派でしたね。
Momoさんもお辛いと思います。
ありがとうございました。


e-68 ゆかりさん
リンパ腫って私はよく知らなくて、いろいろと調べてみたりはしたのですが
大変な難病なんですよね。
つつじにもそんな闘病生活が待っているのかと思って
とても不安になりました。
でも実際はそんな不安も実感する間もないくらいあっという間で。
これはこれで、つつじにとってはよかったのかな、と今では思います。
苦しい思いをするのは短い方がいいですよね?きっと。
そう思うと少しホッとします。
最後にちゃんとつつじと過ごせる時間がほんの少しでも持てたこと。
それもきっとつつじが持たせてくれたんだと思います。
優しい子でした。
---------- ろぼ吉 [ 編集]* URL * 10/06, 21:24 -----

そういう季節になってきたかなあ・・・・。
秋から冬場は体力落ちる季節だし。
とにかく、お世話係としては寂しくなったでしょうけど

つつじちゃんのご冥福をお祈りします。
---------- そーだ [ 編集]* URL * 10/11, 02:13 -----

e-68 そーださん
つつじへのお悔やみのコメント、ありがとうございます。
そーださんのように、ずっと見続けてくださる方がいらっしゃるっていうのは
私にとってもものすごく大きな励みになります。
つつじにもつむ児にも、きっと私の想像以上の方が応援してくれて
お別れを寂しがってくださってるんですね。
今年の夏はあんまり暑すぎて過ごしにくかった!という印象がないんですが
もう10月、すっかり秋になったんですね。
人間でもこの季節の変化には追いついていけてないこともあるんだから
小さな動物にとっては余計ついていくのが大変なんでしょう。
---------- ろぼ吉 [ 編集]* URL * 10/12, 19:58 -----
         
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